Neverness To Everness
NTE Neverness To Everness を触ってみた、
SNSをほぼやらないので、界隈とかどのくらいの盛り上がりなのかとか 全然わかんないけど、
2024年にリリース当初、ZZZにハマれた経歴があるので、 今回も興味もっている、
ゲームに求めるものって、いろんな要素あるけど、 3dオブジェクトとしての街、 箱庭 としての楽しみ、
PS5あんまり最近使ってないんだが、 たまにプレイするゲームとしては、自分は「GravityDays」 このクリエイターさんのつくる、街、箱庭に魅了されて、 それを楽しむゲーだと思ってる、
それを録画して、 ブログで貼って、もう一度眺めたりする、 いってみれば、それだけの楽しみ方、
これまでも、たまーにプレイ画面貼ってたのあったので、 このあたり整理したりまた書いていこう別でも、
で、ホヨバゲーに関しても、 一時期ちゃんとZZZにハマれたというのが大きい、 あれも不思議な体験だったな、
これは、多分自分のUXのことをナラティブに話したいと思うんだが、 多くの人がやるようなところ、キャラ取得、バトル、素材収集のための周回、タイムアタックということが、一般的な目標日課になってくると思うんだが、
自分はなにが一番ハマったかというと、 これは、曲、サウンドのように思う、
拠点、街、ダンジョン、 それぞれで曲がどれも良かった、 シーンの切り替わりで、曲が変わるから飽きないし、 それでいて、周回、リピートしてても心地良い、
さらに、しかし、 でもどの曲がよかったかと聞かれると 答えられない、曲名も、曲も浮かばない、 あえていうなら、 やっぱ、ガチャでSが出る時のhiphop調のトラック あれは多幸感抜群、脳汁が出るようにデザインされてる
あとは 拠点、ビデオ店での日常テーマ曲、 あのホーム感ある感覚、 メタバースとしての、「ああ、ここが自分の世界なんだ」と感じさせる曲
ZZZは”曲、音楽”がモチーフになっている 武器も音動機、ディスクとして表現されている
まあ、どこにハマるか、 いろいろ用意してあるのが、現在覇権ゲーのGaaSなんだな
まあ、ZZZについてはまたの機会にもう1本書きたい
とにかく、今回NTE期待してる、 街の感じ、まだ最初のエリアを少しあるいたところなので、 じっくりみていこうかと思う