甜約翰 Sweet John【 留給你的我從未 Those Things I Kept 】

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好きな曲、 甜約翰 Sweet John【 留給你的我從未 Those Things I Kept 】 これもなぜか好きな曲。 これは今までとちがって、 mp3、ipod、2000年代の体験ではない。 2010年代の曲。 最初の出会いは覚えてはいないけど、 たぶん、Youtubeのおすすめのアル...
回顧楽曲記

社会主義国日本 第1章:1_IT業界への就職と予期せぬ違和感 (ミクロ)

第1章 IT小作農の現場 ~2000年代の原風景~ 1. 導入:亡命先としての「デジタル」 私が「絵を描くこと」から逃げ出したのは、そこに正解がなかったからだ。 20代前半、美術系の専門学校でグラフィックデザインを学んでいた頃、私は常に「評価」という名の幽霊に怯えていた。 デッサンが正確でも、構図が...
社会主義国日本

目次:社会主義国日本

目次:『社会主義国日本(仮) ~あるポスト氷河期世代エンジニアの症例報告~』 序章:なぜ今、この怒りを言語化するのか コンセプト: 20代の自分が感じていた「理不尽」は、個人の能力不足ではなく「構造的なバグ」だったのではないかという仮説。 キーワード: 40代を迎えて感じる「恥ずかしさ」と、下の世...
社会主義国日本

連載などブログについて

コンセプト宣言(店長からの挨拶): 「ようこそ、デジタル空間のヴィレッジヴァンガードへ」 ブログの裏テーマ「なんか詳しくて、ちょっと偏屈だけど、本質を突く」 まず読んでほしい記事(特集コーナー): 進行中の連載プロジェクト(雑誌・コミックコーナー): 連載:社会主義国日本 今後、他の連載が始...

Get up, stand up.

【起】 好きな曲。 Get up, stand up. Lee Ritenour. これも、1956年生まれの筆者が、 20才ごろ、曲ファイル交換で いつのまにか耳にしていた曲。 個人的なことになるが、ある友人の一人 がこの曲を教えてくれた。 その友人は、いわゆるオタクで、 しかも、まあまあ本格...
回顧楽曲記

聖剣グランドリオンを巡る時間旅行:小学生の僕が見た英雄と、MP枯渇に喘ぐ現在の僕。

ノスタルジーという名のゲートをくぐって 大人になってから、ふと昔のゲームをプレイしたくなる瞬間はないだろうか。僕にとって「クロノ・トリガー」は、まさにそんな存在だ。それは単なる懐古主義ではなく、思考のOSに深く刻み込まれた原体験への回帰に近い。 この完璧なゲームデザインの傑作から、当時とは違う何かが...
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【Chrono Trigger】30年前のゲームなのに「ストレス」がない。UIとレベルデジザインの完成度について(プレイ記録 #02)

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はじめに:なぜ今、クロノ・トリガーなのか 最近、Steam版の『クロノ・トリガー』をプレイしながら、ついでに録画(アーカイブ)を残している。 専業YouTuberのように実況をするわけではない。これは、いちクリエイター志望としての「構造解析」であり、優れたシステムへの「巡礼」みたいなものだ。 12/...
ゲーム

It Could Be Sweet

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好きな曲 Portishead "Dummy" この企画で名曲を紹介していても つくづく思うのですが、自分が好きな曲 のはずなのに、ほぼ全くその楽曲やアーティスト 自体について知らなかったんだな... ということ。 特に、この曲についても他の人とその曲の良さを 共有したい、とか、...
回顧楽曲記

ゲーム記録続き、クロノトリガーなど

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「クロノトリガー始めました」の記事でも書いたけど、 すこし進めて、また所感を書いておきます、 今週はひさしぶりにPS5のほうもプレイできたので一緒に書いておく 1. クロノ・トリガー(Steam版) 2023年にもPS5で触っていたけれど、今回Steam版のRec機能を使ってプレイログを残しながら再...
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今さらですが、名作『クロノ・トリガー』を始めます。〜2025年のプレイ記録〜

2025年10月。 日々の忙しさに追われていると、時間はあっという間に過ぎていきますね。 そんな中、Steamのセールでスクウェア・エニックスのタイトルがだいぶディスカウントされているのを見かけました。 これを機に、以前から「やらなくては」と思っていたタイトルを改めてSteam版で購入しまし...
ゲーム
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