【Chrono Trigger】海底神殿

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未来の水路のダンジョン再挑戦 改めて行ってみると、細い入り口とか、裏道への隙間のヒントとかがちゃんとある。 なんとかこれを見つけて、先に進めた。 中ボスのクロウリー様。 最初に未来へ到達したときだとやや強敵なのかな?という感じもあるが、今、Lv20ちょいくらいで行くとかなり楽勝できるやつだった。...
ゲーム

【Chrono Trigger】魔王戦

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魔王戦 なんとなく、名前的に 強キャラ感でてるから、負けイベなのかな? と思ってたら、ふつうに、倒せるやつだった。 ギミックもおもしろい。 「水以外で回復」とかヒントがしっかり でるバリア。 固定メンバーの、クロノ + カエル - もう1人 の枠をマールにしちゃってたから、 やや、属性のバリ...

【Chrono Trigger】再プレイ記録_グランドリオン復活

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BC6500 古代。 うたげ Welcomeパーティーで、寝ている間に、竜人族襲撃されて、 ゲートホルダーを奪われる一行。南のまよいの森へ奪還に向う。 クロノ+エイラ+誰か →マールをいまのところ優先して選んでる カワイイし、攻守のバランスもいいので。主にヒーラー寄りの動き しかも、銀のイヤ...
ゲーム

甜約翰 Sweet John【 留給你的我從未 Those Things I Kept 】

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好きな曲、 甜約翰 Sweet John【 留給你的我從未 Those Things I Kept 】 これもなぜか好きな曲。 これは今までとちがって、 mp3、ipod、2000年代の体験ではない。 2010年代の曲。 最初の出会いは覚えてはいないけど、 たぶん、Youtubeのおすすめのアル...
回顧楽曲記

社会主義国日本 第1章:1_IT業界への就職と予期せぬ違和感 (ミクロ)

第1章 IT小作農の現場 ~2000年代の原風景~ 1. 導入:亡命先としての「デジタル」 私が「絵を描くこと」から逃げ出したのは、そこに正解がなかったからだ。 20代前半、美術系の専門学校でグラフィックデザインを学んでいた頃、私は常に「評価」という名の幽霊に怯えていた。 デッサンが正確でも、構図が...
社会主義国日本

目次:社会主義国日本

目次:『社会主義国日本(仮) ~あるポスト氷河期世代エンジニアの症例報告~』 序章:なぜ今、この怒りを言語化するのか コンセプト: 20代の自分が感じていた「理不尽」は、個人の能力不足ではなく「構造的なバグ」だったのではないかという仮説。 キーワード: 40代を迎えて感じる「恥ずかしさ」と、下の世...
社会主義国日本

連載などブログについて

コンセプト宣言(店長からの挨拶): 「ようこそ、デジタル空間のヴィレッジヴァンガードへ」 ブログの裏テーマ「なんか詳しくて、ちょっと偏屈だけど、本質を突く」 まず読んでほしい記事(特集コーナー): 進行中の連載プロジェクト(雑誌・コミックコーナー): 連載:社会主義国日本 今後、他の連載が始...

Get up, stand up.

【起】 好きな曲。 Get up, stand up. Lee Ritenour. これも、1956年生まれの筆者が、 20才ごろ、曲ファイル交換で いつのまにか耳にしていた曲。 個人的なことになるが、ある友人の一人 がこの曲を教えてくれた。 その友人は、いわゆるオタクで、 しかも、まあまあ本格...
回顧楽曲記

聖剣グランドリオンを巡る時間旅行:小学生の僕が見た英雄と、MP枯渇に喘ぐ現在の僕。

ノスタルジーという名のゲートをくぐって 大人になってから、ふと昔のゲームをプレイしたくなる瞬間はないだろうか。僕にとって「クロノ・トリガー」は、まさにそんな存在だ。それは単なる懐古主義ではなく、思考のOSに深く刻み込まれた原体験への回帰に近い。 この完璧なゲームデザインの傑作から、当時とは違う何かが...
ゲーム

【Chrono Trigger】30年前のゲームなのに「ストレス」がない。UIとレベルデジザインの完成度について(プレイ記録 #02)

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はじめに:なぜ今、クロノ・トリガーなのか 最近、Steam版の『クロノ・トリガー』をプレイしながら、ついでに録画(アーカイブ)を残している。 専業YouTuberのように実況をするわけではない。これは、いちクリエイター志望としての「構造解析」であり、優れたシステムへの「巡礼」みたいなものだ。 12/...
ゲーム
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